BS資材「植物性複合乳酸菌『イーサンGCK』」
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気候変動による減収にお悩みではありませんか? 『イーサンGCK』は、北海道産の野草から生まれた植物性複合乳酸菌資材。地球温暖化による気候変動に立ち向かう、次世代のバイオスティミュラント(BS)資材として注目されています。
■ 製品の特長と安心の認証
• 肥料取締法に基づく「特殊肥料」
• 有機JAS資材評価協議会 登録資材
o 登録番号:JASOM-221101
o 登録日:2022年10月31日
o 登録資材名:植物性複合乳酸菌「イーサンGCK」
o 登録区分:有機JAS 表A.1適合資材
■ 製品の特長
• 主成分:数種類の活性乳酸菌群および複数の酵母類
• 原材料:すべて北海道産の自然素材を使用
• 用途:微生物代謝物による「バイオスティミュラント(BS)」資材として、作物の収量・品質向上をサポート
■ バイオスティミュラントとは?
地球温暖化に伴う気候変動が世界中で深刻化する中、農業現場では高温や乾燥、日照不足などの環境ストレスによる収量低下が課題となっています。 こうした中で注目されているのが、植物の本来持つ力を引き出し、環境ストレスへの抵抗力を高める「バイオスティミュラント(BS)」資材です。 『イーサンGCK』は、BS資材として植物の健全な生育を支え、安定した収穫を実現する新しい農業技術の一翼を担います。
■ 開発のきっかけ 〜北海道の野草に学ぶ〜
本品の開発は、「自然の中にこそ、未来の農業を支えるヒントがある」という想いから始まりました。 原材料となる植物は、北海道の奥深い山中に自生する野草。 近代農業とは無縁の環境で、長い歴史の中、極寒・灼熱・乾燥・強風・大雨といった過酷な自然条件を生き抜いてきた彼ら野草たちは、環境に適応する力を代々受け継ぎながら、今も力強く繁茂しています。
この野草たちの持つ生命力と機能性を、気候変動に悩む現代農業に活かせないか―― そんな問いから、私たちは本品の開発に取り組みました。
■ 産学連携による共同開発
• 酪農学園大学 微生物研究室 山口昭弘 教授(共同開発)
• 東京農工大学大学院 豊田剛己 教授(学術指導)
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